arrowsスマホの最上位モデルの使い勝手が気になるなぁ…
ヒットを記録した「arrows Alpha」の後継モデルが登場しています。
やすスマどうも、ガジェットブロガー歴10年のやすスマ(X:@yasu_suma)です。
今回は、「arrows Alpha2」実機を使ってレビューした内容を紹介します。実際に使ってみてよかった点とイマイチだった点を正直にまとめておきます。
※メーカーさんからサンプル機をお借りしています
「arrows Alpha2」実機レビュー!arrowsスマホの最上位モデルの実力は?

「arrows Alpha2」は2026年8月に発売のミドルハイスペックスマートフォン。2025年発売でヒットを記録した「arrows Alpha」の後継モデルです。
「arrows Alpha2」は前モデルから劇的な変化ではなく、ブラッシュアップが施されたパッケージになっています。
全4色の充実のカラーバリエーション!販路によってカラーが異なる

「arrows Alpha2」のボディカラーはインディゴ、ホワイト、レッド、ブルーグリーンの4色展開。
やすスマ今回のレビュー機はホワイトです
ただし、以下のように販路によって取り扱いカラーが異なっています。
- NTTドコモ 全4色を展開
- SoftBank / ワイモバイル インディゴ、ホワイトのみ
- 楽天モバイル 全4色を展開
- SIMフリー 全4色を展開
前モデルと比べるとカラーバリが充実し、定番カラーに加えて、レッドなどの特徴的なカラーが加わりました。
144Hz対応の約6.4インチAMOLEDディスプレイを搭載

「arrows Alpha2」は144Hz対応の約6.4インチLTPO AMOLEDディスプレイ(2670×1200)を搭載。
やすスマ前モデルから、ディスプレイ仕様に大きな変化はありません。
絶妙なサイズとなっていて、ボディ幅は約72mmと片手でもホールドしやすいです。
片手で持って画面上部を操作したいときには厳しいですが、最近のスマホの中では、比較的扱いやすいサイズです
約460PPIの高精細ディスプレイを搭載し、有機ELらしいメリハリのある表示を楽しめます。
タッチやスクロールの追従性などの基本的な操作感に問題はありません。
最大144Hzのリフレッシュレート対応!LTPOで滑らかな表示とバッテリー持ちを両立

「arrows Alpha2」は最大144Hzのハイリフレッシュレートに対応。
滑らかな画面表示が楽しめることに加えて、LTPO対応でリフレッシュレートが最小1Hzで細かく可変します。

リフレッシュレート設定は3種類から選択できます。
- バランス重視
- スムーズさ優先
- 電池持ち優先
デフォルトではバランス重視に設定されていて、一般的な用途では使用状況に応じて1~120Hzで可変していました。
表示の滑らかさと電池持ちのどちらを重視するかを考えて設定することがおすすめです。
10万円以下で購入できるスマホでLTPO対応はレアな存在です。滑らかさとバッテリー持ちを両立しやすいことは大きな魅力です。
3000nitsのピーク輝度!明るさ十分で屋外でも視認性は良好

「arrows Alpha2」のディスプレイの公称ピーク輝度は3000nit。日中の屋外でも画面は見やすく、実用上の明るさは十分です。
他のミドルレンジと比べてピーク輝度が突出しているわけではありませんが、普段使いで不満を感じる場面は少ないです。
スリム化されたベゼルで没入感アップ

「arrows Alpha2」のベゼルは前モデルからスリム化を実現。特に上下ベゼル幅は公称1.15mmとスリムな部類に入ります。
完全に四辺均等なデザインではなく上下のベゼルはやや太めですが、気になるほどではないです。
前モデルよりもコンテンツに没入しやすくなっていて、最高峰ハイエンドのような極細ベゼルを求めていなければ、ベゼルの幅には満足できます。
保護フィルムはディスプレイに貼られていない

「arrows Alpha2」のディスプレイには保護フィルムが貼られていません。
フィルムを貼って使いたい場合にはあらかじめ購入しておきましょう。AmazonなどのECサイトで購入できます。
なお、指紋認証センサーはボディ側面に搭載しています。画面内指紋認証センサー搭載スマホよりもフィルムが選びやすいです。
Dolby Atmos対応のスピーカーで満足できる音質

「arrows Alpha2」はDolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載。本体上部と下部にスピーカーを備えていて、横向きで動画を見たときに左右から音が聞こえる構成です。
ただし、一部のスマホのような対称型スピーカーではないので、本体上部からの音はやや小さめですが、バランスが悪いと感じるほどではないです。
Dolby Atmos対応のステレオスピーカーは、音量・明瞭さともに良好です。
低音もある程度は再現できていて、動画のセリフやボーカルも聞き取りやすく感じました。一方、音量を上げると背面が振動する点は気になります。
3.5mmイヤホンジャックは非搭載

「arrows Alpha2」は3.5mmイヤホンジャックを非搭載。手持ちの3.5mmイヤホンを直接スマホに接続していた人は注意です。
手持ちの3.5mmイヤホンを使いたい場合は、DAC内蔵のType-C to 3.5mm変換アダプターなどを別途用意する必要があります。
ボディ側面に指紋認証センサーを搭載

「arrows Alpha2」生体認証は顔認証と指紋認証に対応。指紋認証センサーはボディ側面の電源ボタン内に搭載しています。
指紋認証の使い勝手は良好で、センサーをさっとタッチすると認証できます。顔認証も併用できて、生体認証は快適に使えると感じています。
さらに、指紋認証のロック解除と同時にアプリを起動するなどのarrows独自機能も備えています。
「arrows Alpha2」のサイズと重さをチェック

「arrows Alpha2」のサイズは約72(W)x155(H)x8.6(D) mm。
前モデルと比べると背面がフラットな形状になっていて、握りやすいです。

「arrows Alpha2」の公称重量は約187gで、特別軽いわけではありませんが、重さが気になるほどではありません。
前モデルからの大きな変更点は、背面にグラスファイバー(ガラス繊維)素材を採用したことです。
フラットな背面はシンプルなデザインとなっていて、派手さはないですが飽きにくいと感じています。
背面はマットな仕上げになっていて、ケース無しで使っていても指紋の跡がそれほど気になりません。
保護ケースは非同梱

「arrows Alpha2」には保護ケースは同梱していません。
保護ケースを付けて使いたい場合には準備する必要があります。AmazonなどのECサイトで購入できます。
ボディ左側面にアクションキーを搭載

「arrows Alpha2」のボディ左側面にはアクションキーを搭載。
左側面に単独でボタン配置されていて、独立したボタン配置によって押し間違えを防ぎやすくなっています。

アクションキーでは、デジタルアシスタント、arrows AI、アプリ起動を設定することができます。
キーを押すアクションによって動作を使い分けることも可能です。アクションキーとしての使い勝手はかなり良いです。
おサイフケータイ&防水防塵をサポート!MIL規格準拠の耐衝撃性あり

「arrows Alpha2」はおサイフケータイ(FeliCa)を搭載し、IP66/68/69レベルの防水防塵性能を備えています。
さらに、MIL規格23項目準拠の耐衝撃性を備えるなど、『世界最高水準の頑丈さ』とアピールされています。
安心して使いやすい仕様になっていて、メインスマホとして選びやすいです。
「Dimensity 8350 Extreme」搭載でミドルハイクラスの性能

「arrows Alpha2」のSoCは「Dimensity 8350 Extreme」を採用。SoCは前モデルから変更されていません。
製造コストの上昇の影響を受けながらも、コスト削減を目指した結果のチョイスとみられます。

最安モデルでRAM容量が8GBに減っていますが、仮想メモリ機能の強化でカバーしたとアピールされています。
仮想メモリを最大12GBで設定できて、デフォルトの設定はAI自動です。仮想メモリ設定にAI機能が組み込まれていることは興味深いです。
実測AnTuTu V11ベンチマークスコアは144万点

「arrows Alpha2」の実測AnTuTuベンチマークスコアは144万点。
やすスマレビュー機は12+512GBモデルです。
やすスマで実測したAndroid端末をもとに、おおよそのAnTuTu V11ベンチマークスコアの目安をまとめると以下のようになります。
- 250万以上 ハイエンド
- 150万前後 ミドルハイ
- 80万前後 スタンダードミドル
- 50万前後 エントリー
「arrows Alpha2」のベンチマークスコアはミドルハイ水準です。
前モデルと比較すると、負荷をかけたときの発熱はやや大きい印象です。一方で、普段使いであれば発熱は気になりません。
動画視聴やWeb閲覧などの普段使い中心であれば十分に快適な動作感です。
最大512GBの内部ストレージとmicroSDに対応

「arrows Alpha2」のストレージ容量は256GB/512GB。初回起動直後のストレージの使用容量は28GBでした。

最大2TBのmicroSDカードをサポートしていて、ストレージ容量不足が心配な場合にも安心感があります。
「arrows Alpha2」はデュアルSIMに対応!物理SIMとeSIMが使える

「arrows Alpha2」は物理SIMに加えてeSIMにも対応。
カードスロットに挿せる物理SIMは1枚のみで、2枚の物理SIMを同時に挿すことはできません。
デュアルSIMで使いたい場合にはeSIMを併用することになります。
OSに「Android 16」を搭載!arrowsスマホお馴染み機能に対応

「arrows Alpha2」のOSは「Android 16」を搭載。極端なカスタムはなく、標準Androidに近い操作感で使えます。
他メーカーのAndroidの機種変更であればすぐに慣れるでしょう。

電源キーだけで自動スクロールなどが可能な「Exlider」や、指紋認証と同時に好きなアプリを素早く起動できる「FASTフィンガーランチャー」などのarrowsスマホでお馴染みの独自機能を搭載しています。
シンプルな使用感にarrowsスマホならではの機能を組み合わせているので、その使い勝手はなかなか良いです。
最大5年間のアップデート保証あり!

最大3回のOSアップデート、最大5年間のセキュリティアップデートの予定。アップデート保証があって安心感があります。
最長級のアップデート保証ではありませんが、実用的には問題ないサポート期間が予定されています。
5370mAhバッテリーと90W急速充電の強力なバッテリー周り

「arrows Alpha2」のバッテリー容量は5370mAhで、90Wの急速有線充電に対応。ワイヤレス充電は非対応です。
バッテリーにシリコンカーボン素材を採用し、バッテリー容量が前モデルの5,000mAhからアップ。FCNTは「1回の充電で2日間使える」とアピールしています。
筆者の普段使い中心の使い方であれば1日は余裕で使えるバッテリー持ちで、動画を30分連続視聴でのバッテリー容量は94%→91%と3%減でした。
前モデルからバッテリー容量は増えていますが、バッテリー持ちが良くなったと体感できるほどでもありません。
ACアダプターは非同梱

「arrows Alpha2」にはACアダプターとUSBケーブルが非同梱です。なお、FCNT主催の発売記念キャンペーンでは、先着で90W急速充電器がプレゼントされています。
>>「arrows Alpha2」発売記念キャンペーン | FCNT
キャンペーンへの応募に間に合う場合は、急速充電器をぜひ手に入れておきましょう!
「arrows Alpha2」のUSBポートは有線映像出力に対応

「arrows Alpha2」のUSBポートは有線映像出力に対応しています。
ただ映像出力できるだけではなく、PCライクなデスクトップ画面を使える「モバイルデスクトップ」モードも用意されています。
他にも、TV/ビデオファイル/ゲームを選ぶことで対応したアプリをかんたんに使えるなど、機能が充実している点も目を引きます。
1/1.56インチLYTIA 710センサーカメラを搭載

「arrows Alpha2」の背面には5030万画素(標準 F1.88 1/1.56″ LYTIA 710 OIS)+4990万画素(広角 1/2.7″ F2.05)のデュアルカメラを搭載。
光学望遠カメラ非搭載などのカメラ構成に大きな変更はなく、メインカメラのセンサーがLYTIA 700Cから後継のLYTIA 710に変更されています。
「arrows Alpha2」で撮影したサンプル写真を用意しました。比較のために「OPPO Reno16 5G」でも撮影しています。
標準カメラのサンプル写真
「arrows Alpha2」の標準カメラでのサンプル写真は以下のとおりです。










「arrows Alpha2」は、輪郭を強調するよりも自然な質感を残した描写です。
一方、「OPPO Reno16 5G」は全体的に明るく、くっきりとしていて見栄えがします。
暗所では「arrows Alpha2」の方が光源と暗部のバランスに優れていました。なお、ISOはかなり高いですが、ノイズが極端に目立つわけではありません。
広角カメラのサンプル写真
「arrows Alpha2」の広角カメラでのサンプル写真は以下のとおりです。








「arrows Alpha2」の広角カメラは12mm相当で、「OPPO Reno16 5G」よりも広い範囲を収めることができます。
日中の撮影では標準カメラ同様に自然で見やすい描写になっています。
夜間撮影では「arrows Alpha2」は暗部が沈み気味となっています。「OPPO Reno16 5G」の方が明るくクッキリ描写されていて好印象です。
デジタルズームでのサンプル写真
最後に7倍ズーム相当でのサンプル写真です。
「arrows Alpha2」は光学望遠カメラ非搭載で、メインカメラを使ったデジタルズーム撮影です。


パッと見て「OPPO Reno16 5G」の方がキレイと感じられる差があります。
「OPPO Reno16 5G」は光学3.5倍望遠カメラを搭載し、文字と枯れ草の描写の両方で自然で見やすいです。
光学望遠カメラの有無によって、描写には明確な差が表れてます。
「arrows Alpha2」の価格と発売日
「arrows Alpha2」のSIMフリーモデルの価格は以下のとおりです。
- 8+256GBモデル 94,900円
- 12GB+512GB 118,800円
前モデルは12GB+512GBモデルが8万円台でした。製造コスト上昇もあって価格はやや上がっています。
「arrows Alpha2」の発売日は8月27日です。
IIJmioで「arrows Alpha2」がMNP特価
IIJmioでは、「arrows Alpha2」を期間限定のMNP特価で販売しています。
ギガプラン音声SIM/eSIMのMNP契約と同時に購入すると以下の価格になります。
- 8+256GBモデル 64,980円
- 12GB+512GB 99,800円
特に8+256GBモデルの割引が大きいです。「arrows Alpha2」の購入を狙っている場合には見逃せない特価です。
なお、予告なく価格が変更になる可能性があり、在庫には限りがあるので注意です。情報の詳細はIIJmio公式でチェックしてみてください。
\今ならスマホ特価セール/
「arrows Alpha2」のスペック
「arrows Alpha2」の主なスペックは以下のとおりです。
- OS:Android 16
- ディスプレイ:6.4 インチ(2670×1200)
- SoC:Dimensity 8350 Extreme
- RAM:8GB/12GB
- ROM:256GB/512GB
- カメラ:REAR:50.3MP+49.9MP FRONT:49.9MP
- Wi-Fi:802.11 a/b/g/n/ac/ax
- 指紋センサー:○
- USB:Type-C
- バッテリー:5370mAh
- サイズ:約72(W)x155(H)x8.6(D) mm
- 重量:187g
「arrows Alpha2」と「arrows Alpha」のスペック比較
「arrows Alpha2」と「arrows Alpha」のスペックを比較します。
| arrows Alpha2 | arrows Alpha | |
|---|---|---|
| ディスプレイ | 144Hz 6.4″AMOLED | 144Hz 6.4″AMOLED |
| 解像度 | 2670×1200 | 2670×1200 |
| SoC | Dimensity 8350 Extreme | Dimensity 8350 Extreme |
| RAM | 8GB/12GB | 12GB |
| ROM | 256GB/512GB | 512GB |
| 背面カメラ | 50.3MP+49.9MP | 50MP+50MP |
| 前面カメラ | 49.9MP | 50MP |
| 指紋認証 | 側面 | 側面 |
| バッテリー容量 | 5370mAh | 5000mAh |
| 急速充電 | 90W有線 | 90W有線 |
| サイズ(mm) | 72x155x8.6 | 72x156x8.8 |
| 重量 | 187g | 188g |
前モデルとほぼ同等のサイズでSoCやカメラ構成など多数が据え置きです。一方で、バッテリー容量はアップしています。
まとめ:「arrows Alpha2」実機レビュー!バランス良好なミドルハイスペックスマホ

今回は、「arrows Alpha2」実機を使ってレビューした内容を紹介しました。
「arrows Alpha2」は、前モデルの良さを引き継ぎながら、バッテリー容量や使い勝手を磨いたミドルハイスマホです。
144Hz対応のLTPOディスプレイや90W急速充電、microSD対応など、日常使いで役立つ機能が充実しています。
大幅な性能向上よりも、扱いやすさと機能の充実度を重視する人に向いた一台です。
\「arrows Alpha2」が特価/
良かった点と気になった点

「arrows Alpha2」の良かった点は以下のとおりです。
「arrows Alpha2」の気になった点は以下のとおりです。
前モデルからの進化は控えめですが、前モデルよりも使い勝手は良くなっています。
また、製造コスト上昇のなかで、10万円未満で購入できる価格設定には企業努力を感じられます。
【総評】「arrows Alpha2」はミドルハイで有力な選択肢!

2026年発売のミドルハイスペックスマホにおいて、「arrows Alpha2」は有力な選択肢になる仕上がりです。
近い価格帯に「Google Pixel 10a」がありますが、スペックや使い勝手では遜色ないレベルと感じています。
ブランド力では「Google Pixel 10a」の方に優位性がありますが、実力派のミドルハイがほしい場合にはぜひチェックしてほしいスマホです。
やすスマによる「arrows Alpha2」の項目別評価は以下のとおりです。なお、平均的な評価が3点です。
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| デザイン | |
| 性能 | |
| カメラ | |
| 電池 | |
| コスパ | |
| 総評 |
すべての項目で平均を超えていると評価しています。非常にバランスの良いスマホです。
本記事の内容が参考になれば幸いです。
「arrows Alpha2」と「Google Pixel 10a」のスペック比較
「arrows Alpha2」と「Google Pixel 10a」のスペックを比較しておきます。
| arrows Alpha2 | Google Pixel 10a | |
|---|---|---|
| ディスプレイ | 144Hz 6.4″AMOLED | 120Hz 6.3″AMOLED |
| 解像度 | 2670×1200 | 2424×1080 |
| SoC | Dimensity 8350 Extreme | Tensor G4 |
| RAM | 8GB/12GB | 8GB |
| ROM | 256GB/512GB | 128GB/256GB |
| 背面カメラ | 50.3MP+49.9MP | 48MP+13MP |
| 前面カメラ | 49.9MP | 13MP |
| 指紋認証 | 側面 | 画面内 |
| バッテリー容量 | 5370mAh | 5100mAh |
| 急速充電 | 90W有線 | 30W有線/10Wワイヤレス |
| サイズ(mm) | 72x155x8.6 | 73.0×153.9×9.0 |
| 重量 | 187g | 183g |
ボディのサイズ感や重さはかなり近いことが分かります。スペックでは「arrows Alpha2」の方に優位性がありますが、「Google Pixel 10a」の強力なソフトウェアは魅力になります。
「arrows Alpha2」アンケート
「arrows Alpha2」についてのアンケートを実施しています。よろしければ投票してみてください。
おすすめ記事
スマホ選びや使い方に役立つ記事をピックアップしました。ぜひチェックしてみてください!



